*

韓国ドラマ「ドキドキ再婚ロマンス」のあらすじ

スポンサーリンク

2016年に放送された韓国ドラマの中で平均視聴率トップを記録した韓国ドラマ「ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人!?」(全54話)について解説します。

最高視聴率は、33.5%と大ヒットしたこのドラマが、WOWOWプライムで放送中です。主演は、久しぶりのドラマ出演となるアン・ジェウクです。ヒロインには、ソ・ユジンが迎えられました。

その他のキャストにシム・ヒョンタクやソンフン、シム・イヨンなど。

「ドキドキ再婚ロマンス」は、2人の子供がいるやもめ男と3人の子供がいるシングルマザーの恋愛結婚がテーマのハートフルラブコメディです。

韓国ドラマ「ドキドキ再婚ロマンス」のストーリー


ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人!?

サンテ(アン・ジェウク)は、5年前に妻を亡くし2人の子供を育てるやもめ生活を送っていた。亡くなった妻の家族と暮らしていたが、実家の両親はそんな息子を心配して早く再婚してほしいと願っていた。

一方、ミジョン(ソ・ユジン)は、夫が親友と浮気したため離婚して3人の子供を育てるシングルマザーだ。彼女は、子供達や祖母にも離婚したことを告げられずにいた。

そんな二人は、ミジョンがサンテの会社に入社して同じチームに配属されたことで急接近する。次第に惹かれ合うようになる二人だが、再婚に向けて心が揺れていく様子が描かれています。

また、サンテの兄弟たちの恋愛も同時進行で描かれています。

スポンサーリンク

ab

本ページはプロモーションが含まれています。

韓国ドラマを視聴するならコチラ!

関連記事

韓国ドラマ「ただひとつの愛」のあらすじは?キャストはシン・ヘソン、エル、イ・ドンゴンなど

2019年に韓国で放送されたシン・ヘソンとINFINITEのエル(キム・ミョンス)主演のファンタジー

記事を読む

韓国ドラマ「彼女はきれいだった」のあらすじ

2015年、韓国MBCで放送された韓国ドラマ「彼女はきれいだった」(全20話)は、ドラマの放送が進む

記事を読む

韓国ドラマ「最強配達人」のあらすじやキャスト紹介!コ・ギョンピョとチェ・スビン主演

今回は、韓国ドラマ「最強配達人~夢みるカップル~」をピックアップしてみました。 キャストですが

記事を読む

韓国ドラマ「宮」

韓国ドラマ「宮」は、もしもまだ韓国に王室が続いていたらどうなっている?という大胆な発想をもとに描かれ

記事を読む

韓国ドラマ「金持ちの息子」は、キム・ジフンが金髪のチャラ男を演じる作品

平日の午前10時から放送しているBS11の韓国ドラマ「金持ちの息子」(2018・MBC)を取り上げた

記事を読む

韓国ドラマ「私のIDはカンナム美人」は整形がテーマ!イケメン、チャ・ウヌの出世作

2018年に韓国で制作、2018年7月27日から2018年9月15日まで放送された韓国ドラマ「私のI

記事を読む

韓国ドラマ「ビッグ」

韓国ドラマ「ビッグ」は、「美男(イケメン)ですね」や「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」、「最高の愛~恋は

記事を読む

韓国ドラマ「私の残念な彼氏」のあらすじ

韓国ドラマ「私の残念な彼氏」のあらすじやキャストを紹介します。 このドラマは、現在、BS-TB

記事を読む

韓国ドラマ「ガウス電子」クァク・ドンヨンとコ・ソンヒ主演!ウェブ漫画原作

韓国俳優のクァク・ドンヨンと韓国女優のコ・ソンヒが主演したドラマ「ガウス電子~僕らの社内恋愛マニュア

記事を読む

韓国ドラマ「ロマンスが必要」

韓国ドラマ「ロマンスが必要」は、韓国版「SEX and the CITY」として、若い女性たちの間で

記事を読む

ab

本ページはプロモーションが含まれています。

韓国ドラマを視聴するならコチラ!

ab

本ページはプロモーションが含まれています。

韓国ドラマを視聴するならコチラ!

韓国俳優のイ・ジュン MBLAQの元メンバーでチョン・ソミンが元彼女

韓国ドラマ「7人の脱出」に出演していた韓国俳優のイ・ジュンは、かつてア

韓国ドラマ「7人の脱出」の制作スタッフは「ペントハウス」と同じで期待大

いま、ハマってるのが韓国ドラマ「ペントハウス」です!それで、この作品を

オム・ギジュン 2024年末に結婚したばかりの実力派ミュージカル俳優

韓国ドラマ「ペントハウス」で主要キャストのチュ・ダンテ役という悪役を演

韓国ドラマ「ペントハウス」は、ユジンとキム・ソヨンとイ・ジア主演の作品

韓国富裕層の男女が繰り広げる大ヒットサスペンスドラマを紹介します。20

韓国俳優のソ・ハンギョル プロフィールや出演ドラマ情報について

韓国ドラマ「復讐の渦」でヒロインと恋仲になるジヌ役が印象的だった韓国俳

→もっと見る

PAGE TOP ↑